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手は脳について何を語るか
手話失語からみたことばと脳
•著者:H.ポイズナー、E.クリマ、U.ベルギ
•初版:1996年12月20日(新曜社刊)
•監訳:河内十郎
•訳者:石坂郁代・増田あき子
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手は脳について何を語るか ― 手話失語からみたことばと脳』は、H.ポイズナー、E.クリマ、U.ベルギによる共同研究をもとにした学術的かつ魅力的な一冊です。言語を失った人々の手話の分析を通じて、脳がどのようにことばや思考を組み立てているのかを探り、ジェスチャーや手話が人間の認知機能に果たす役割を浮き彫りにしています。言語学・心理学・脳科学が交差する内容で、非音声的表現と脳の働きを深く理解できる構成。ことばと脳の神秘に触れたい人に最適の研究書です。
2025-53番12
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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