納期目安:
01月31日頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
1995年発行、ペヨトル工房によるカルチャー誌「ur(ウル)」の第11号。
今野裕一編集、アートディレクションはミルキィ・イソベ。
本号の特集テーマは、即興音楽/ニューミュージックの現在地。巻上公一 × 大友良英の対談をはじめ、ジム・オルーク、クリス・カトラー、クリスチャン・マークレー、マーク・リボーなど、90年代アンダーグラウンド〜前衛音楽シーンを牽引した音楽家たちのインタビューが多数掲載。
聞き手には佐々木敦、翻訳や通訳には北原京・丸山京子・伊藤由美子らが関わり、当時の先鋭的な音楽文化を多面的に記録した一冊です。
●巻頭対談
•巻上公一 × 大友良英(司会:佐々木敦)
●掲載アーティスト(一部)
•デヴィッド・モス
•マーク・リボー
•アンソニー・コールマン
•デヴィッド・シェイ
•クリスチャン・マークレー
•ジム・オルーク
•ジョン・ローズ
•バール・フィリップス × 吉沢元治
•クリス・カトラー
•ハイナー・ゲッベルス
•イヴァ・ビトヴァ
経年のわりに状態良いです。
ご覧いただきありがとうございます。
#ペヨトル工房 #urウル #今野裕一 #佐々木敦 #ジムオルーク #巻上公一 #大友良英 #マークリボー #アンソニーコールマン #クリスチャンマークレー #即興音楽 #アヴァンギャルド #音楽批評 #インディーズカルチャー #90s音楽 #サブカル雑誌 #ニューミュージック #実験音楽 #レア本 #音楽本
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
|---|







オススメ度 4点
現在、28件のレビューが投稿されています。